2018年12月04日

A Girl and Her Guitar - Mary Osborne (Oldays)



こちらはほとんどジャケ買いで購入を決めたもの。1950〜60年代には非常に珍しかった女性ジャズ・ギタリスト、メアリー・オズボーンが1960年にリリースした唯一のリーダー作。ジャズにあまり詳しくない僕には女性が弾いていること以上の本作の特徴を見つけることはできないが、クールなサウンドと、それ以上にクールなジャケ写だけでも、レコードコレクションに加える価値のある一枚。


I Love Paris
I Let A Song Go Out of My Heart
How High The Moon
When Your Lover Has Gone
Mary's Goodbye Blues
I Found A New Baby
Sophisticated Lady
I'm Beginning to See The Light
Body and Soul
I Surrender Dear
These Foolish Things (Remind Me of You)



posted by yakame at 01:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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