2019年07月22日

Ooh Child: The Columbia Years - Valerie Carter (Cherry Pop)



1970年代半ばにハウディ・ムーンのメンバーとしてレコードデビューし、その後セッション・シンガーとしても活躍したヴァレリー・カーターが、コロンビアからリリースした2枚のソロアルバムをカップリング。ボーナスとしてエディ・マネーとデュエットしHOT100入りを果たした「Let's Be Lovers Again」を収録。


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Urban Vibration of Al Jarreau (Tower Records/Warner Music Japan)

Urban Vibration of Al Jarreau

タワーレコード限定で販売されているAORのアーティスト別ベスト盤、マイケル・フランクスに続く第2弾はアル・ジャロウ。彼がワーナー系列のレーベルに残した音源がCD2枚分収められており、単なるヒット曲集ではなくフュージョン/AORサウンドが楽しめる楽曲を中心に選曲がされている。


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